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何かの参考になれば

・Sラインについて

一番遅いラインにいるポケモンは
ココドラ、モロバレル、シュバルゴ、ムシャーナ、鉄球バンギラスあたり。いずれもトリル下では強力な力を発揮

少し遅めに、ハリテヤマ、ドサイドン、トリトドン、ローブシンあたりがいる

シャンデラ、ブルンゲルあたりはスカーフからトリル起動用最遅個体も存在し、あいての構築の分析が必須

メタグロス、カポエラー、ズルズキン、ハッサム、水ロトム、あたりのS把握

・S135ライン
真バトル奥義4ではキノガッサの項は存在しないが、テクニシャン解禁とともにダブルにも進出

最速キノガッサのSは134
襷が多いが、まれにスカーフや格闘ジュエルも存在。
手助けA補正のマッハパンチは汎用性は低いものの考慮する必要はある。

基本的にダブルのキノガッサは先発or死に出しである。
S134以下のポケモンは眠らさせられるため、先発をS135以上の二体で集中(これを読んだ、キノガッサの守るもある)、あるいはラム、カゴの実持ち、ボルトロスの悪戯心挑発が有効である

・控えめドラゴンの流星群

意識すべきS
サザンドラの150、ボーマンダの152

ドラゴンのタイプ一致流星群は威力が高く、鋼タイプでしか半減できない。また、特にサザンドラは攻撃範囲が広く、稀に大地の力や気合い玉、役割破壊のストーンエッジなどを所持しているため注意が必要である。

特に性格、アイテム補正の流星群の威力はすさまじい

対応としては、
・スカーフドラゴン、臆病ドラゴン、ラティオスなどで上から縛る

・相手のドラゴンにメタグロスやヒードランなどの鋼タイプを合わせる(必ずしも、安全ではない。グロスは手助け大文字で焼かれるし、ヒードランは同時に選出されやすい霊獣ランドロスなどに弱い)

・耐えて反撃
クレセリアや穏やかボルトロス、などで耐えつつ電磁波を播くなどして、状況を整える

・猫だましなどで止めて相方で落とす

・流星群読みで後ろから、鋼タイプや耐性のある(スカーフ)バンギラスなどを出す

*耐性について
一般的にはタイプ耐性のことを指すことが多いが、一部の方が使う広義の「耐性」という意味で使用

例えば、特性威嚇持ちポケモンが本来等倍でダメージが入るはずの物理技の被ダメを抑えたり、Dが極端に高いポケモンで流星群を受けたりできることの意
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