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バトルロードグロリア中四国予選として広島で行われた、びぶおふ!に関して書かれた海外ブログEggy Emporiumの文章の翻訳記事
http://eggyemporium.blogspot.jp/2014/02/another-look-at-japanese-metagame-usage.html
びぶおふ!公式記事、バトルロードグロリア公式の分析記事と合わせて御覧下さい。
http://d.hatena.ne.jp/hiroshima_off/20140201
http://d.hatena.ne.jp/brgloria/20140202

皆さん、こんにちは。再び日本の大きなオフ会のデータをお示しできることを光栄に思います。
主催者の方は「遠方からも多数の参加をいただき、大盛況のうちに終わりました。」と述べているようですので、このオフ会の結果が日本のメタゲーム環境を非常に良く反映しているといっても過言ではないと思います。

上位16名のパーティを提示し、どのように機能する構築なのか私自身の考えを述べていきたいと思います。
(注:Eggy Emporiumの編集に関わっている方々に、個々の構築記事も紹介しましたが、この英文記事はびぶおふ終了翌日にすぐに書かれたものであるため、パーティの具体的な内容に関しては推測が混じっており、実際とは異なる場合があります。)


・優勝:たかさそ(カトレアブロック2位)
ガブリアス・ガルーラ・サーナイト・モロバレル・ヒートロトム・キリキザン
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初めに、たかさそさん優勝おめでとうございます。このパーティは、フェアリータイプのサーナイトによってドラゴン耐性を補完する一方、ヒートロトム+モロバレルという組み合わせは防御面で非常に良い芯となっており、全体としてとても固く見えます。ガブリアスとガルーラは完全な攻撃要員です。キリキザンなしでは、この二体は威嚇により弱体化させられてしまいますが、キリキザンによって相手の威嚇ポケモンの選出を抑制することができます。モロバレルの怒りの粉はキリキザンとガルーラに対する格闘技の脅威を取り除くことができます。この構築は2011年世界大会マスターの部準優勝のMatteo Giniさん、そして君臨する世界チャンピオンであるArash Ommatiさんがイタリアの大会で使っていたものに非常に良く似ており、どんなに弄っても悪くなり過ぎることがない良い構築だと思います。

・準優勝:ハシダム(アイリスブロック2位)
ガブリアス・ボーマンダ・バンギラス・ウォッシュロトム・サーナイト・クチート
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http://hashidam.blog.fc2.com/blog-entry-45.html
この構築は、最近行われたバージニア大会で元世界チャンピオンのRay Rizzoさんが使っていたものと、6体中5体が同じです。
Ray Rizzoさんがナットレイを入れていた枠に、この構築ではサーナイトが入っていますが、これは二体のフェアリータイプを入れることで相手のドラゴンタイプへの耐性が非常に高くなる点で大きな意味があります。
メガクチートやバンギラスをサポートするために、サーナイトにはトリックルームを入れているのではないか、と思いますが、もしかしたら拘りスカーフや拘り眼鏡を持たせた攻撃的なものかもしれません。それは素早さ調整の技(注:ここではトリックルームや追い風、電磁波、凍える風等の対戦中に行動順を変化させる技を指す)が今年はこれまでほど重要ではないように思われるからです。
ガブリアスとボーマンダの組み合わせは今の流行で、このパーティはとてもスタンダードなものと言えます。

・3位:かえで(アイリスブロック3位)
ガルーラ・サーナイト・ヒートロトム・ギルガルド・ドーブル・サザンドラ
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まずはドーブルに注目してみましょう。ドーブルはこの大会全体で三人しか使っていないにも関わらず、使っていた内の二人はそれぞれ3位、4位と上位入賞しています。ドーブルの催眠技は普通は一貫する技ではないのにも関わらず、この大会では非常に良い結果を残しています。これは推測するに、他の参加者の多くがダークホール、及び、この種のタイプの構築に対する対策が不十分であったと思います。一方で、ドーブル使用者側から見ると、ドーブルを単にダークホールを撒き散らして長いターン眠り状態にすることを期待する以上の役割を持たせていたと思います。
私が思うに、ドーブルはメガガルーラから注目を逸らし、メガガルーラをグロウパンチで強化する役割があったと思います。
(注:実際に、ドーブルガルーラ構築に大きな影響力があったと思われるあるえさんの記事http://ameblo.jp/rei-arue/entry-11748343833.htmlでは、メガガルーラの格闘技には対面性能、処理速度を重視したアームハンマーではなくグロウパンチが採用されている)
ドーブルは使うのを薦めるようなポケモンでは決してないし、戦うのは嫌だし、ドーブル対策としてパーティに少なくとも一体はラムの実を持たせたポケモンと、ドーブルを素早さで抜いていて倒せるポケモンが必要となります。
この構築では、日本で「サザンガルド」と呼ばれる組み合わせが使われています。日本語の「サザンドラ」と「ギルガルド」から付けられた略称です。この二体のポケモンは相性補完が素晴らしく、上手く使いこなせば、多くのスタンダードなパーティを打倒できます。この組み合わせを私自身も早く使ってみたいです。

・4位:あるえ(アイリスブロック1位)
ガブリアス・ガルーラ・ファイアロー・サーナイト・ドーブル・ワルビアル
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http://ameblo.jp/rei-arue/entry-11763145931.html
ワルビアル入り構築をカロスダブルルールで見たのはこれが二度目です。もう一回というのは、もちろんバージニア大会で準優勝であった、メガシンカポケモンなしの構築を使っていたHumanさんのものです。ワルビアルは自分では使ったことのないポケモンですが、特性威嚇によるサポートができるだけでなく、タイプ一致の噛み砕くと地震、そして岩雪崩が使える良いポケモンだと思います。特に拘りスカーフを持たせると、より良いポケモンとなるでしょうから、一度使ってみるのをお勧めします。
この構築にもガブリアス、ガルーラ、サーナイトが入っていますが、KPが示す通り本当によく使われるポケモンです。

・ベスト8:シエン(シロナブロック2位)
ガブリアス・ウォッシュロトム・バンギラス・ボーマンダ・ギルガルド・フシギバナ
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メガフシギバナ入り構築でよく似た構築を組んだことがあります。この構築はアリーナオフで3位だった、すらいむさんの構築と全く同じメンツです(アリーナオフに関する記事を訳したものhttp://poketaroimo.blog.fc2.com/blog-entry-237.html)勿論二人は同一人物ではないでしょうが、耐久力のある掃討役として活躍できるメガフシギバナをサポートするのに、残りの5体が入れられている考えは納得できます。ガブリアスとボーマンダに関しては、もはや説明する必要はないでしょう。バンギラスとメガフシギバナの相性補完は完璧です。(注:別記事ではWolfeさんがバンギラスとモロバレルの相性補完の素晴らしさを書いており、バンギラスと草/毒複合タイプの相性補完の良さが再認識できる)ギルガルドはフェアリータイプに対抗する枠として、またメガガルーラを倒せるポケモンとして使われています。
私が似た構築を使っていた際は、何かが構築に欠けていると思いましたが、最後には満足のいく結果となり、それは私自身のミスで構築を最大限まで高められなかったことによるものでした。もう一度見直してみたいと思います。

・ベスト8:二コル
マリルリ・ギャラドス・ハッサム・ゲンガ―・ライボルト・ヌメルゴン
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(注:ゲンガ―は実際にはメガゲンガ―ではなく黒いヘドロを持った普通のゲンガーであり、英文はメガゲンガ―と誤解した文章になっている)

http://d.hatena.ne.jp/nicolday/touch/20140202/1391343923
Wolfeの追記:ゲンガ―はゲンガ―ナイトではなく黒いヘドロ持ち

このパーティは最も慣習に囚われていない構築だと思います。ギャラドスやハッサムがメガストーンを持っているかは定かではありませんが、おそらく違うでしょう。
ゲンガ―とマリルリの組み合わせは影踏み滅びコンボの可能性を孕んでいますが、残りのポケモンは滅びパの構成員のようには見えません。二体の特性威嚇のポケモンはヌメルゴンの物理耐久を補佐する意図があるように見えます。
ベスト8に入った、という結果が単なる適当な6体の並びではなく構築として機能しているということを示しており、まぐれの結果ではないでしょう。

・ベスト8:電磁波(シロナブロック1位)
ガブリアス・ガルーラ・サーナイト・ボーマンダ・ギルガルド・ファイアロー
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これまたスタンチックな構築であり、多く言うべきことはないでしょう。
KP上位6体の内の5体がこの構築に入っており、言えることは、このKP上位のポケモン達への解答を用意しないと、あなたは勝てないということです。しかしながら、日本以外ではギルガルドとサーナイトをこれほど多く見ることはないでしょう。

・ベスト8:まろー(ベルブロック2位)
モロバレル・シャンデラ・ドサイドン・ユキノオー・フレフワン・ズルズキン
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純粋なトリックルームパーティが上位ベスト8に入賞していることにほっとしています。これは鈍足高火力ポケモンを並べた純粋なトリックルーム構築が、無知なグッドスタッフで固めた構築を打ち負かすことができることを示しています。
トリックルーム下でのモロバレルは非常に対処に困るポケモンであり、猫騙しが使えるズルズキンと共に、シャンデラやフレフワンがトリックルームを安全に張るのをサポートできます。トリックルームが張れれば、ドサイドンやメガユキノオーの高火力で相手を一掃できます。
シャンデラが拘りスカーフ持ちの可能性は勿論ありますが、このパーティがベスト8に入っていることを考えるとそれはないでしょう。メガユキノオーの種族値は信じられないくらい良いので、もう少し使用率が高くてもいいポケモンだと思います。

・ベスト16:トルン(カトレアブロック1位)
クチート・サザンドラ・シャンデラ・ニャオニクス・ニョロトノ・キングドラ
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http://d.hatena.ne.jp/rou-34/20140202
やっと雨パーティが出てきました。6世代XYになってもまだニョロトノキングドラの雨パーティは現役です。
相手の雨パーティに対抗するために、ウォッシュロトム、ナットレイ、バンギラス、メガリザードンY、サーナイト、メガフシギバナ、モロバレルやその他の方法を準備しなければいけません。
シャンデラ+ニャオニクス+メガクチートの組み合わせは、トリックルームや神秘の守り+威張るのコンボを含んでいる可能性を示唆しうるので、とても良い組み立てだと思います。サザンドラが拘りスカーフを持っている可能性に注意する必要があります。メガクチートとサザンドラの組み合わせは相性補完が良いと思います。

・ベスト16:masa(ミカンブロック1位)
ガルーラ・ボーマンダ・ギルガルド・ニャオニクス・キングドラ・リザードン
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特性雨降らしを持つニョロトノがいないのにも関わらずキングドラが入っているのは奇妙に思えます。代わりに、天候変化要員としては、メガリザードンYが入っています。
ニャオニクスが雨乞いを入れているか、あるいはキングドラが拘りスカーフを持っており、雨パーティに対するカウンターとして入っているか、あるいは、ガブリアスや拘りスカーフ持ちでないボーマンダを倒す意図があると推測します。

・ベスト16:ハシムラ(ざるブロック2位)
ガブリアス・モロバレル・ヒートロトム・バンギラス・ギルガルド・ニャオニクス
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ヒートロトムとモロバレルの組み合わせは優勝者の構築にも見られます。優勝者同様、防御面の芯として機能するのでしょうが、結果は優勝者程ではなかったようです。ニャオニクスは多彩な変化技によりサポートする役割を持っています。

・ベスト16:とにー(ベルブロック1位)
ガルーラ・サーナイト・ボーマンダ・ギルガルド・クチート・マリルリ
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もう一体マリルリがいました。構築に三体フェアリータイプのポケモンが入っているのが目につきます。
ギルガルドはこのドラゴンキラーの構築を補っています。ガブリアス愛好家にとっては対戦したくない相手でしょう。

・ベスト16:らい(ざるブロック1位)
クチート・シャンデラ・ドサイドン・ランクルス・ローブシン・ハリテヤマ
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二つ目の純トリックルーム構築です。ここでは、トリックルーム下での鈍足高火力アタッカーとして、クチートだけではなく二体の格闘ポケモンであるローブシンとハリテヤマが入っています。まろーさんの構築でのメガユキノオーの枠がメガクチートとなった形です。トリックルーム要員としてフレフワンではなくランクルスが入っているのは、より火力を求めたからだと想像します。

・ベスト16:みやのあけみ(ミカンブロック2位)
ガブリアス・ウォッシュロトム・ファイアロー・ゲンガ―・ナットレイ・クレッフィ
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http://d.hatena.ne.jp/grnd/20140202/1391333443
これもまた全く慣習に囚われていない構築です。
メガゲンガ―はクレッフィを補佐し、また相手の交換を封じる役割があると推測します。戦っていて非常にいらいらする構築だと思います。

・ベスト16:すらぃりー(カトレアブロック3位)
ガブリアス・サーナイト・ウォッシュロトム・ボーマンダ・リザードン・クチート
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http://d.hatena.ne.jp/slylypokemon/20140202/1391324603
とてもスタンダードな構築ですが、この構築にはメガリザードンYが入っています。
高火力で攻撃的な面は、サーナイト、ウォッシュロトム、そして多くのタイプ耐性を持つメガクチートにより支えられていると思います。

・ベスト16:あび(ミカンブロック3位)
ギルガルド・ゲンガ―・ユキノオー・ゴチルゼル・レパルダス・ココドラ
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トリックルーム、影踏み滅び、そしてココドラという面白い要素が詰まっています。
(注:本文の文脈には全く関係ないが、英語圏プレイヤーの間ではココドラの英名Aronと、WCS2013マスターの部世界大会3位だったAaron Zhengさんを掛けたネタが書かれている)
ゴチルゼル+メガゲンガ―+レパルダス+何かの選出による強力な滅びの歌展開、ココドラ+レパルダスの組み合わせ、ゴチルゼルのトリックルームからのメガユキノオー展開など多くのギミックに備えなければいけません。
非常に多くの要素が混合された構築です。


以下のURLから決勝戦と三位決定戦の模様は確認できます。
http://twitcasting.tv/masavampharos/movie/36625711
http://twitcasting.tv/masavampharos/movie/36629520

■KP

ガブリアス 22
ギルガルド 17
ボーマンダ 17
ガルーラ 17
ファイアロー 15
バンギラス 13
水ロトム 13
サーナイト 13
クチート 12
リザードン 11
ニャオニクス 10
シャンデラ 7
ナットレイ 6
モロバレル 6
マリルリ 4
ドサイドン 4
ギャラドス 4
ハッサム 4
ゴチルゼル 4
カラマネロ 4
ゲンガー 4
ドーブル 3
サザンドラ 3
キングドラ 3
ゲッコウガ 3
フシギバナ 3
炎ロトム 3
コジョンド 3
ユキノオー 3
ライボルト 3
フレフワン 3
ラプラス 2
エーフィ 2
マンムー 2
プテラ     2
マニューラ 2
ルカリオ 2
ニョロトノ 2
キリキザン 2
レパルダス 2
プクリン 2
ヤミラミ 2
ココドラ 2
他 1

以下はアリーナオフに関しての翻訳記事と合わせて御覧下さい。
http://poketaroimo.blog.fc2.com/blog-entry-237.html
KPに関しては、アリーナオフの結果と似ており、同じことは繰り返し言いません。
今回もガブリアスとボーマンダが多く、ギルガルドは使用率を上げており、メガシンカポケモンではガルーラが一番人気のようです。サーナイトは非常に使用率が高く、メガクチートが僅かにメガリザードン使用率を抜いて二番人気のメガシンカポケモンです。
シャンデラの使用率が上がっており、これはポケバンク解禁で熱風遺伝が可能になったことが影響していると思います。ナットレイとモロバレルの使用率が上がっていますが、ライボルトは依然日本人には好まれていないようです。
ラプラスやエ―フィー、プクリンといったポケモンもランクインしていますが、どれも上位16名の構築には入っておらず、新たなメタの対象とはならないでしょう。
全体のKP2であるニョロトノは使っていた二人がベスト16に入っており、これは雨パーティが現役であることを示しており使用率を伸ばすでしょう。
ドーブル使用者3人の内、2名がベスト4入りしていますが、もう一度大会を繰り返したら、同じような結果にはならないでしょう(注:ドーブルの強さはダークホールの命中、睡眠継続ターンへの依存度が高く安定感に欠ける、という印象からの発言と思われる)。
ドーブル使用者は予選では、それぞれ6-1、5-2という結果であり、再び予選を繰り返したら、ぎりぎり予選通過できる程度の結果になりうることは注目すべきです。
予選で無敗で勝ち抜けしたプレイヤーは一人もいません。これは、構築、プレイングの多様性によって誰でも相手に勝ちうることを意味しており、喜ばしいことです。
もちろん乱数による部分はありますが、このカロスダブルというルールに於いては完璧な構築が存在せず、自分の構築を上手く使いこなしていかなくてはなりません。

(この部分はびぶおふ!参加者全員の予選成績、パーティを載せている部分なのでびぶおふ!記事の方を参照して下さい)

この記事が日本の対戦環境を知る手助けとなることを望んでいます。とても面白く刺激的なので、載せた構築を試したり、相手にして楽しくなるといいですね。

-Markus (13Yoshi37)

この記事の著者のMarkusさんは、WCS2012世界大会マスターの部で19位だったドイツ人の方です。
http://nuggetbridge.com/reports/german-engineering-worlds-masters-tournament-report/

リンクに問題がある際、誤訳を発見した際は御指摘お願いします。
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